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オープンネクスでの品質管理

先ずは、品質が売買双方ににとってどれほど重要であるか知っておかなければなりません。

当社は、はじめからいままで全てのオーダを完壁に遂行していだわけでもないです。何回かの失敗がありました、その失敗に伴う損失もありました。しかし、失敗は成功の元というお言葉があるように、今まで何回か起きた失敗 から経験となり、再び同じ失敗を繰り返さないよう努力した結果、お客様より大いに信頼していただける会社に成長しました。

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下記はオープンネクス 全員共通の心構えです。
1.仕事をやるからには正確さが求められる。 正確でなければ、意味がない。一度のミスでも全ての仕事をつぶしてしまう場合も多い。最悪、自ら価値の何倍か相当の損失を招く恐れがあります。
2.品質管理がしっかりしなければ、製品の品質が良いわけありません。 製造の初段階から最終まで品質管理を徹行すること。問題の発見が後になればなるほど、損失が拡大してしまう。
3.確認が大切。確認、検査できない あるいはしない所に 不良が起こる確率が高くなる。

社員全体でこれらの認識を抱えてあり、下記のQC(品質管理)手段で品質を守っています。
1. 失敗は必ず記録をとっておき、関係のスタフ、つまり作業者、QC マネージャー、生産マネージャーなどが必ず知っておくこと。後の作業のはじめに、記録を読み返すこと。
2.不良の原因を見つけ、再発のないようする為に、注意点を書き残しておきます。
3.作業前にQCの計画をたて、QCチャートとQCチェックリストを作成すること。
4.金属材料入手の時点を品質チェックすべき、ミルシート完備の上、あるとても重要の部品の材料を化学成分と機械性能のテストをする必要があります。
5. 作業途中、各部品や半製品の寸法チェックと品質確認が定めたQCチェックリストに準じてしますが、完成品を梱包前後に問題が100%ないかと再確認すること。
6. 複雑な部品については検査を効率にするように、専用のゲージが要る場合があります、事前に用意しておくこと。機械機器、設備全体としての機能が設計の通りに効きますかと仮組み立てしてから確認する必要があることが多い。
7.加工設備が正常な状態にあるかとユーザーマニュアルを参考して点検すること、作業前にテスト チェクする必要ある場合もあります。

成功した品質管理体制のおかげで、外国企業の信頼を賜わり、彼らの中国(本土)で の5社のサブライヤ の出貨前の最終検査を代行させて頂きます。

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